オンラインゲームの日々の記録▄︻┻┳═一
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 ネトゲに限らず3D、いわゆるポリゴンとテクスチャによって表現されているコンピューターゲ
ームをプレイした事がある人間であれば誰しもが体験するであろう現象の一つに
『遠くの物体が突然表示される』というモノがある。わかりやすい例を挙げれば「山」だ。
 設定として遠くには山がある。あるのだがハードの性能上、あらゆる位置から全ての構造物を
描写するのは無理が生じる。よって山は近づくと表示されるようになっていたりするわけである。
 それに準じる体験を中の人は今(朝4時くらい)リアルで経験した。当戦線が潜伏している所
のいわゆる北陸の某所は現在霧に覆われており、というか濃霧に近い。
 そのような濃霧の中を自動車を用いてコンビニに行って来た次第なのだが、信号やコンビニの光が突然現れるのである。
 信号機の青の場合、100メートルくらい離れると完全に見えない。コンビニの看板にいたっては50メートルも危うい。
 流石に怖いので時速20キロ程度のノロノロ運転でいくわけだがまさにゲームやってるかのように突然信号が表示されるのである。怖い。マジ怖かった。
 といったようなわけでタイトルは霧のスタンド『正義』にかけたネタであった。霧の中での運転マジヤバイ。地球ヤバイといった所で〆たい。
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【2008/02/11 04:51】 | 中の人日誌
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